生活苦からさよなら~チョコと副業するたび記帳するたびワクワク
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作家と刹那
どもども〜
このHPを作った日に
インフルエンザになりました。
キュアです。
なんかね。
最初は
知恵熱
だろ。みたいな感じだったんですけど
どうもコレは違うぞと。
知恵熱は
39℃も熱出ないぞと。
て事で病院に行ってみると見事にインフルエンザでした(゚ー゚*)
まぁそんな事はどうでも良いのですが
アレですね。
テキスト書くの凄く久しぶりでね
なんか変な感じです。
さてさて最近、思うのですよ。
俺、
作家になれるな。て
本とか書けちゃいますもん。うん。
なんか最近、テレビでも芸能人が
『本出しちゃいました〜』
的な事言ってるのをよく見るのですが
あんなもん全然余裕で
俺、出来ますもん。
うん。
て事で今回は
作家になるための道
と題しましてなんか物語をね。うん。
書いてみようかなと思います。
まぁね。最初から長い話書いたりとかは当然無理ですよ。
物事には順序がちゃんとありますからね。(゚ー゚*)
俺だって大人です。
焼肉で即効、
ホルモンぶち込む
みたいな真似はしないです。←ナイスクール
なので今回は基本の部分ですね。
昔話をば書いてみたいと思います。
理由→昔からあるから
昔話と言っても勿論、オリジナルですよ。
まずタイトルですよね。
んー。
【刹那殺し】
・・・
うーーーーん
決定で(・∀・)
もぅアレですよ。
コレ読んだお父さんお母さんはね。
是非ね。うん。
子供『お母さんお母さん、何かお話してー!』
母『じゃあ、桃太郎のお話しましょう。』
子供『嫌です。』
と最近の子供はなりがちです。
そんな時にコレですよ。
【刹那殺し】
ね。
もぅ子供、
大喜びですわ。
えっと舞台は日本です。うん。
でね。物語の流れとしては
なんか悪者が出てきてそれを退治する的な物にしたいと思います。
それでわ。昔話のはじまりはじまり〜
タイトル→【刹那殺し】
昔昔あるところに
それわそれわ幸せな家族が住んでいたそうな。
家族は皆で4人。
お爺さんとお婆さん
そして娘のサチコと愛犬のケルベロスで
けして裕福ではないが楽しい毎日を過ごしていました。
ある日の事、
いつものようにお爺さんは
愛犬ケルベロスが見守る中、庭で畑を耕し お婆さんとサチコは洗濯物をしていました。
それわそれわ天気の良い日でした。
その時です。
突然、空が暗くなり空からなんか
でっかいイカみたなの
が下りて来たのです。
そのでっかいイカみたいのは一瞬で辺りを火の海へと変えてしまったのです。
お爺さんは思いました。
大変だ。
と
そのでっかいイカは今度はこちらに狙いを定めているようです。
お婆さんは思いました。
『・・・とうとうこの時が来てしまったのね。』
お婆さん『合体よ。』
その合図とともにお婆さんは舞い上がりお爺さんに飛び乗ったかと思うと
そこに愛犬ケルベロスが飛び込み凄まじい光を放ちました。
サチコはその眩しさで思わず目を閉じてしまいました。
そしてその光の中から現れたのは
なんか
ロボチックなお爺さんとお婆さんと犬が合体したような物でした。
そして胸には大きく
『刹那殺し』
と書いてありました。
それを見たサチコは思いました。
『あぁ刹那殺して、アレ
名前だな
』と
そうです。お爺さんとお婆さんと愛犬ケルベロスは合体して
獣心刹那殺し
へと変身したのです。
サチコはビックリしていると刹那殺しの胸の部分(お婆さんの谷間)
が開きサチコに語り掛けてきます。
パイロットは貴女よ
と
サチコは正直、嫌でした。
特に色がなんか緑っぽくて嫌でした。
ですがここまで派手に合体されてココで乗り込まなければ
お爺さんとお婆さんの近所付合いとかオチの部分にかなり影響してくるので
仕方なく乗り込みました。
サチコと獣心刹那殺しのシンクロ率は
80000を超えています。
コレなら行ける!!←お爺さん
今こそあの技を出すのよ!!←お婆さん
サチコには何の事かサッパリでしたが操縦席のところに
『あの技』と書いたボタン
があったので押してみました。
すると山の方から
もう少し大きい獣心刹那殺しが出て来て
でっかいイカみたいのをボテボテにしました。
それでなんかまた平和に暮らしましたとさ
めでたしめでたし(゚ー゚*)
うん。もぅコレ。
子供、大喜びですよ。
つかやっぱり
作家は
無理でした。
無理な理由→途中でメンドクなった為。
でわでわまた今度〜
キュアでした。
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